5 本 時(第○次第○時)
 (1) 本時のねらい
    本時の学習活動でねらいとしている目標を,子供の立場で記述する。
     例(〜により,〜することができる。)
 (2) 展 開
 
学  習  活  動
学   習   空   間   マ   ッ   プ
教 師 の 評 価 と 支 援

準 備

1 本時の活動を確認する。



2 〜をする。
 ※ 中心となる本時の活動

  (1) ※ 活動に順序性がある場合には(1),(2)のようにして記す。


 (2)



3 活動を振り返る。
(がんばったことを発表する。)
※ 一人一人の思いや願いに対応できるよう,多様な方法や活動の広がりも想定し,適切な支援ができるよう,子供の立場に立った活動を想定する。(絵や図などで表しておくとイメージしやすい。)

例1 活動と準備物を入れた場合






例2 具体的な支援を入れた場合。
○(活動に対して中心となる支援) ・
 ・ (具体的手だて等)
 ・


 ・ ※ 活動別肉体的な支援を記す。
 ・ 例 (〜のグループの〜には〜をする。)
 ・


関心・意欲・態度
評価規準に基づき,具体的な姿で明記する。

※ 評価方法を記しておく。(行動観察,つぶやき)

○ 
 ・ ※ 想定できるこの活動に沿った支援を記す。
 ・ 例 (早くできた子には〜できるよう声掛けをする。)
 ・
 ・
 ・


 ・
 ・
 ・

気 付 き
評価規準に基づき,具体的な姿で明記する。

 ※ 評価方法も記しておく。(発表,自己評価)

※活動に必要な準備物等を明記しておく。

  ※ 評価規準と評価の方法
    「関心,意欲,態度」「思考・表現」「気付き」など,本時の中で評価できるものは,評価計画として位置付けておく。